メニュー

札幌で大腸カメラや大腸内視鏡検査をするなら【さっぽろ駅前内科・内視鏡クリニック】

お知らせ News

大腸ポリープを放置するとどうなりますか?

投稿日
2025.12.05
更新日
2025.12.05

ポリープを放置すると、将来的に大腸がんに進行するリスクがあります。特に腺腫性ポリープは数年から十数年かけて徐々に悪性化することがあります。

初期段階では症状がほとんどないため、自覚症状がないまま進行してしまうことも少なくありません。早期に発見して切除することで、がん化のリスクを大幅に減らすことが可能です。

また、定期的な大腸カメラ検査を受けることで、新たにできたポリープも早期に発見できるため、将来の健康と安心につながります。医師と相談し、検査・切除・生活習慣の見直しを行うことが、最も安全で確実な予防策となります。

お知らせ一覧に戻る

アクセス access

さっぽろ駅前内科・内視鏡クリニック

〒060-0807
札幌市北区北7条西5丁目7-6
第27ビッグ 札幌北スカイビル 4階

JR札幌駅より徒歩3分

GoogleMapで開く